花火問題-1



2020.8.13-Yahoo!Japanニュース(メーテレ)-https://news.yahoo.co.jp/articles/42d322287891f715dc02e608e3002e193125b069
名古屋で約500発の「サプライズ花火」打ち上げ まつりの花火が中止になった熱田区で

  11日夜、名古屋市内で事前告知をしないサプライズイベントとして、約500発の花火が打ち上げられました。  11日午後8時からの約15分間、名古屋市熱田区にある名古屋国際会議場の広場から、約500発の花火が打ち上げられました
  熱田区では、毎年6月の「熱田まつり」の花火が、新型コロナウイルスの影響で中止になっていて、地元の団体が、医療従事者や市民を励まそうと今回の花火を企画しました。
   「今年はコロナで夏は花火も何も見られないと思っていたけど良かった。やっぱり1年に1回は花火見ないとね」(花火を見た人)  打ち上げは人の密集を避けるため事前告知はしませんでしたが、会場近くの堀川沿いでは、散歩の途中で花火に気付いた人などが足を止めサプライズを楽しんでいました。


2020.6.20-メーテレ(NAGOYA TV)-https://www.nagoyatv.com/news/?id=001527
コロナ収束願い愛知・幸田町で花火50発が打ち上がる

  新型コロナウイルスの収束などを願い、愛知県幸田町で花火が上がりました
  21日午後8時ごろ、愛知県幸田町で50発の花火がおよそ5分間にわたり打ち上げられました。
  花火は、愛知県岡崎市の花火業者のファンクラブが資金を出し合い企画したもので新型コロナウイルスの収束を願うとともに医療従事者への感謝の気持ちが込められています。
  花火を見た人たちは夜空に打ちあがった色とりどりの花火に魅了されていました。



2020.7.1-恵比寿映像祭-https://www.yebizo.com/jp/program/detail/2020-07-01
ハナビリウム-360度全方位の映像体験

  
日本の夏の風物詩である花火を、季節を超えて、まるで星空を見上げるように鑑賞する。江戸時代から400年以上をかけて積み重ねられてきた花火の歴史と技術を伝える、花火界初のフルドーム教育映像作品。
  主人公ヒバナを軸に、実写映像とCGアニメーションによって、花火の物語が紐解かれる。第12回恵比寿映像祭では、プラネタリウム用に制作されたハナビリウムを、屋外ドームで特別上映する。
  日本の代表的な打ち上げ花火のみならず、全天周映像用に設計された360度全方位から5,000発が打ちあがる最先端の演出花火 <hanabi-rium360®>の実写は、保安上の理由から、花火師以外は決して入ることができない「花火の真下」からの視点をとらえ、全く新しい映像体験を可能にする。
  時代を経て育まれた命の火が一瞬を刻む、花火の物語にぜひ耳をかたむけてほしい。
 《ハナビリウム》「ハナビリウム」制作チーム
2019/25分/4Kドームシアター/5.1chサラウンド







このTopに戻る











monomousu   もの申す
最近のニュース
TOPにもどる